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《家づくり》=《住まいづくり》?
私どもHAS・EHA会員ともに明確な違いがあると考えます。

    < 一昔前の目線からいくと家=すまいとして、ただの家づくりが主流でした。 >

しかし時代が流れ、豊かな時代へと移り変わりゆくにつれ、住み手も造り手もよりよい住まいづくりを求めるようになりました。
そこで、「家」とはハード的な部分であり器でしかなく、生活される人の事まで考えられていないものと考えております。
また、「住まい」とは住み手それぞれのライフサイクルやライフスタイルにあわせた、無限の可能性を秘めた【空間】や【時間】や【人】、その他多岐にわたっての環境造りもふまえたものを住まいと考え、衣・食・住の一端を担う重要な役割を果たすもの、それが《住まい》と捉えております。

皆さまは、どのように考えられますか?

もしよろしければ、さらなる住まい造りの発展の為、皆様のお考えをお聞かせいただければ幸いです。
                              ↓
                住まい手のより豊かな生活を提供できるように!
              造り手のより素晴らしい住まいを提供できるように!!
            私どもHASのさらなる住まい造りの高みを目指すため!!!

                                  そしてひいては、すべてのお客様の為に・ ・ ・

copyright(c) 2009 Housing Architecture System

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